春を感じて
少しずつ暖かい日が増えてきました。
スポレクパークのボール広場で、子どもたちは春の訪れを感じる”あるもの”を見つけました。
芝生をよく見てみると、緑色の小さな葉っぱが顔を出していることに気が付きました。

そして保育者と一緒に見ながら、「葉っぱの赤ちゃん?」「いい子いい子」と、そっと撫でる姿がありました。

「葉っぱの赤ちゃん=優しくする」という発想がとても可愛らしかったです☺️
赤ちゃんには優しく!がちゃんと分かるお兄さん、お姉さんになっています。
小さな命に向ける優しい眼差しを大切にしていきたいです。
水組


